出会い系のヤリモク男をバキュームフ〇ラでイかせた話💞

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私は、大学を卒業し暇を持て余して、友達から勧められた「ワクワクメール」に23歳のときに登録しました💖

私は自己紹介にもヤリモクNGと書いてあるのに、一通のメッセージから
「おねいさーん」
「なあにー?」
「ヤりませんか?」
「ヤりません笑」
「毎日抜いてるけど、いま一週間抜いてないから、溜まってる」

そんなことをいわれて、誰がヤるもんかと思っていましたが、私はあまりにもセックスがしたすぎて、ホテル代は出すと言ってくれた一人のヤリモクの男性と会うことにしました🤭

待ち合わせの駅で会ってみるとあまり好みの顔でない男性でした。彼は大学2年で私より年下。結構な遊び人らしいです。そそくさと、ホテルに向かい、シャワーを済ませてお互いベッドで向かい合う🏩

ベットインしてすぐ、口をふさがれて突然のディープキス。久しぶりのキスで私のあそこはすでに濡れていました。彼の息子もすでにギンギンに勃っていた。そして、彼が私の胸を触ろうとした時…
「待って!!!」
「?」
「あのぉ・・・」
「どうしたん?」
「優しく触ってください・・・」
「そんなんわかってるって」
「いやいや!!そうじゃなくて笑」
「何?」
「あのぉ、実はベビーがいまして・・・」
今、まだ母乳で育ててるの。
だから、あんまりきつく触られると、母乳出ちゃうから・・・」
「ほんまに??」
「ほんとです。」
「え、やば。普通にめっちゃ興奮してきたんだけど」

そう言うと、彼は優しいながらもしっかりと胸を触ってきました。じわっとにじみ出る母乳が私の体を伝ってベッドに落ちてくる。その間も、ディープキスは止まらない。私の太ももには彼の熱いものが押し付けられている。
「母乳、飲んでもいい?」
「いいけど・・・」
私の乳首を口に含む。
「ん~、すごい!!甘い!!!」
「赤ちゃんが飲むから、甘いに決まってるでしょ笑」

キスをされながら、熱いおちんちんを押し当てられると、私はすごく興奮してしまいます🥺そのせいか、彼の触っている私の胸からは母乳がとめどなく溢れており、彼の体も私の体もベッドまでもが母乳で濡れていました💞

その後も前戯は続き、
「フェラしてもいい?」
今度は私から、攻める。
「舐めて」

聞いてはいたが、彼のおちんちんはなかなかに大きい。手の平で包んでも収まりきらない。そんなおちんちんがギンギンに勃っているのだ。私は、あえてすぐには触らず、焦らしていく。まずは、太ももをなでなで。おちんちんに触れるか触れないかのフェザータッチをする。

人差し指と中指でおちんちんを挟むように、でも、おちんちんには触れない。彼から、求めてくるまでは触れてやらないのだ。
「あぁ・・。はぁ・・・はぁ・・・。」
「なぁ?舐めて?早く舐めて?」

そう言われてから、私はゆっくり彼の亀頭に唇を当てる。先っぽだけ優しく舐めてあげると上から喘ぎ声が漏れてくる。そして、片手で竿をフェザータッチでしごいてあげながら、彼のおちんちんを口いっぱいにほおばる。
「うっ・・・あぁぁ・・・」

しっかりと竿に吸い付き、そして中では舌をグルグルおちんちんの周りを舐めてあげる。これをするとたいていの男はイキそうになって、一度止めに来る。
「あぁぁ!!待って待って!!出る出る!ストップストップ」

おちんちんから口を離して優しくキスをする。もちろん手でおちんちんをしごきながら。そしてまた、口に含み、今度は激しくバキュームフェラをしてあげる😘
「あぁぁ、出る・・」
口の中いっぱいに広がるあの独特な苦さはいまだに慣れない。
「早かったね笑」
「一週間出してなかったもん。」
その後、休憩してから二回戦に突入したが、その話はまたいつか。
ワクワクメールでヤリモク男性と会ってみた話でした(笑)

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